忍者ブログ
[84] [83] [82] [81] [80] [79] [78] [77] [76] [75] [74]

DATE : 2017/07/24 (Mon)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


DATE : 2006/06/16 (Fri)

前回の記事

他のテーブルを参照する場合

あるテーブルから他のテーブルを参照する(あるプロパティが別の Entity クラスのオブジェクトの)場合には、次のいずれかのアノテーションを使います。

  • @ManyToOne
  • @OneToOne
  • @OneToMany

また、参照する列を細かく指定する場合は上記のアノテーションに加えて JoinColumn アノテーションや JoinColumns アノテーションを使います。

上記3つのアノテーションの使い分けは、関係データモデル同士がどのような対応になっているかによって決まります。

これから数回は、@ManyToOne, @OneToOne, @OneToMany についてメモする予定です。

(つづきます)

PR
●この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
●この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
ブログ内検索
最近の状況
リンク
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
使用許諾
最新コメント
(08/15)
(05/04)
(03/06)
(03/04)
(09/25)
最新トラックバック
T/O
(11/05)
ブログ内検索
最近の状況
リンク
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
使用許諾
最新コメント
(08/15)
(05/04)
(03/06)
(03/04)
(09/25)
最新トラックバック
T/O
(11/05)