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DATE : 2017/05/27 (Sat)
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DATE : 2006/06/23 (Fri)

再び「MUSASHI -GUN道-」の話題です。

GyaO」で第6話が放送されていたので、見てみたのですが……

(;゚Д゚)さっそく総集編ですか!

夢姫が、夢に出てくるムサシのこれまでを小早川秀秋に話すという展開なのですが、さすが総集編、二人の会話シーンは MUSASHI の割にはとても綺麗でした。

(;^ω^)ときどき顔がおかしくなるのも今回は少なかったですしね

ちなみに、総集編で使われた過去のシーンは、アニメーションとして無難なものを選んだらしく、それなりにまともでした。

(;^ω^)ただ、ときどき画面がちらついたりしていましたが……

このようにして、MUSASHI の割には普通のクオリティで進むのかと思いきや、やっぱり MUSASHI は MUSASHI でした。

夢姫と小早川秀秋は牢屋の中にいるという舞台設定なのですが、夢姫がムサシのことを語る場面になると、背景に大きな月が浮かび上がります。一種の心情的な表現と思いながら見ていると、夢姫が映っているシーンからムサシの過去が映っているシーンへと切り替わります。ムサシの過去の活躍のシーンが終わると、再び夢姫のシーンに切り替わるわけですが、ここで小早川秀秋がセリフを発しました。

( ´ー`)なぜ、後ろに月が!

(;゚Д゚)なぜ、いまごろ! (ちなみに、口は動いていませんでした)

(;^ω^)どこか、とてもメタ的なセリフに聞こえました。

(;^ω^)ちなみに、 ムサシが語る次回予告もメタ的なセリフでした。

歴史的新事実だぜ~!あの本能寺の変は、ガン鬼の銃で信長を?

(;^ω^)なんか、視点が現代人ですね

ちなみに、スタッフを見てさらに驚きました。

監督:木下ゆうき
絵コンテ:木下ゆうき
作画監督:木下ゆうき

(;゚Д゚)監督……

総集編とはいえ、テレビアニメで一人三役とは……(´;ω;`)ブワッ

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